胸椎黄色靱帯骨化症 Tweet Pocket プロ野球、楽天の星野監督が胸椎黄色靱帯骨化症。 胸椎黄色靱帯骨化症(きょうついおうしょくじんたいこっかしょう)なんて初めて聞いた病名ですが、厚生労働省で難病指定されているそうです。 詳しくはわかりませんが、簡単に言うと、脊髄のある部分をつないでいる靭帯が厚く硬くなってしまう病気ということらしい。 原因不明の病気で、軽傷だったり無症状の人もいるそうですが、症状が進んでしまうと歩くこともできなくなるそうです。 手術が必要になる場合が多いそうで、治療に専念するしかないですね。